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〜漢方のここがいいところ〜 vol. 発行日
最先端の不妊治療を行っている病院では・・・ vol.10 2014/06/23

治療を行っている病院も10〜15年前からみても方法は随分患者さんサイドにたったものとなってきました。
以前は、生理周期が28日でないことが「妊娠しない」原因と思って医師が不妊治療を行っていた印象でした。
14日目排卵をさせるべく、hMgの注射+hCG。

排卵の状況がいいか、悪いかは採卵してみないと分からないから、採卵までは行う。
患者さんもそのことを当時はもちろん信じていました。
誘発剤のクロミッド、セロフェンなどは服用が当たり前でした。
今は、排卵誘発剤の服用に関しても「自然周期」と名をうっての治療が主流になりつつありまして、誘発材の服用は減少傾向です。

患者さん方もそのような薬の提案があっても疑いもありません。
当然ですよね。
今は、患者さんが気が付いてこられることも多く、薬の服用について薬局で詳しくお話しております。
高温期でのホルモン補充についても知っておいていただきたいことも多く、薬剤師の存在に気がついていただけたらなあ〜〜と思っています。

妊娠はもともと自然な生殖の「いとなみです。 」
自然妊娠なさっている女性の場合をイメージいていかれるといいですね。

自然妊娠なさっているかたは・・・
お薬の服用はない!ということ。
妊娠しないから「お薬」が必要なのではなく、もともとのホルモン分泌に「戻す」ことが大切だと思います。

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